新型コロナ 若者への伝言「生きよう」 自らの絶望体験から作詞、CDに 「メダカ飼育」障害者支援の社長 /東京 | 毎日新聞
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メダカの飼育販売を通して障害者就労を支援する八王子市の事業会社社長、青木崇浩さん(45)が作詞したラップ楽曲「めだか達への伝言」(エイベックス・エンタテインメント)のCDが発売された。メダカ総合サイト創設者としても知られる青木さんが、命を絶とうと苦しんだ過去の経験を踏まえ、新型コロナウイルス禍で生きづらさを抱える若者らに「生きよう」と呼びかけている。【野倉恵】
「medakaya.com」のアーティスト名で、ラップを青木さんが、サビ部分をアイドルグループ「kolme」のMIMORIさんが歌う。
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